ChatGPT、結局うちでは何に使える?
碧南・西尾の現役システム開発者が、御社の業務を見ながら一緒に考えます。AIで減らせそうな仕事TOP3を、1枚にまとめて無料でお渡しします。
こんなことはありませんか?
- 毎回、似たようなメールや文章を一から書いている
- 見積書・報告書・日報の作成に時間がかかる
- Excelへの転記や集計を、毎月繰り返している
- 社内にしか分からない仕事が多い
- ChatGPTを触ってはみたが、仕事への活かし方が分からない
- 社員が勝手にAIを使っていないか、少し不安
AIを使っていない中小企業で最も多い理由は「活用する業務がイメージできない」でした(2026年版 中小企業白書)。足りていないのは情報ではなく、自社の仕事に当てはめる作業のほうです。
What you get
AIに任せられる仕事を、4つに仕分けします
御社の業務を伺い、着手する優先順位までまとめて1枚にしてお渡しします。
- AすぐAIで試せる
- メール・あいさつ文
- 議事録の要約
- 案内文・原稿づくり
- BAI+仕組み化で効く
- 問い合わせへの返信
- 見積の下書き
- 社内資料の検索
- Cシステム化向き
- Excelへの転記
- 毎月の集計作業
- 帳票・請求書づくり
- D人がやるべき仕事
- 最終的な判断
- 交渉・折衝
- 現場での対応
Dは、AIに任せないほうがいい仕事です。無理に置き換えることはおすすめしません。
ご相談から、その先の進め方
- 01
ご相談
30〜45分、今のお仕事について伺います。訪問でもオンラインでも構いません。
- 02
業務の棚卸し
どんな作業に、どれくらい手間がかかっているかを一緒に洗い出します。
- 03
診断(無料)
AIに任せられる仕事を4つに仕分けし、着手する順番まで1枚にまとめてお渡しします。
- 04
小さく試す
いきなり全部は変えません。効果が出そうな1つから試します。
- 05
必要な場合だけ仕組み化
ここで初めて開発の話になります。無理なシステム導入はおすすめしません。
相談だけで終わりません
LEXIAはAI専門のコンサル会社ではありません。Web制作・業務システム開発を行う現役の開発者が直接お伺いし、「どこにAIを使うべきか」から「実際の仕組みづくり」まで対応します。ChatGPT単体で解決しない場合は、既存のExcelや社内システムと組み合わせた仕組みもご提案できます。
業種別の、よくある使いどころ
- 製造業
- 作業手順書の下書き、報告書づくり、過去の技術文書をすぐ探せるように
- 建設業
- 見積の下書き、現場報告のまとめ、写真と書類の整理
- 不動産
- 物件紹介文、問い合わせへの返信、資料づくり
- 小売・サービス
- SNS投稿・POP、問い合わせ対応、求人原稿
- 事務・管理
- メール・議事録、Excelの集計、社内文書のひな形
安全に使うために、社内のルールまで一緒に作ります
「とりあえず社員に使わせてみる」は、おすすめしません。何を入れてよくて、何を入れてはいけないのかを決めるところまでが導入です。
入れてよい情報
公開されている情報、社内の一般的な文書、下書きのたたき台
入れてはいけない情報
個人情報、取引先の機密、未公開の価格や図面
決めておくこと
使ってよいサービス、確認の手順、記録の残し方
費用について
ご相談と診断は無料です。そのあと費用が発生する場合は、必ず着手前にお見積りをお出しします。ご相談だけで終わっていただいて構いません。まずは小さく試せるところから始め、効果が見えてから次に進みます。
LEXIA 代表 / Web・システム開発者
齋藤 雅人
- ご相談から開発まで、担当者が変わることはありません。
- 碧南・西尾を中心に、西三河へ直接お伺いします。
- 難しい言葉は使わず、御社の仕事の言葉でご説明します。
よくいただくご質問
- 本当に無料ですか。
- 診断までは無料です。そのあとに費用が発生する場合は、必ず事前にお見積りをお出しします。ご相談だけで終わっていただいて構いません。
- AIのことが何も分かっていなくても大丈夫ですか。
- そのための診断です。「ChatGPTを触ってはみたが、仕事にどう使えばいいか分からない」という状態が、いちばん多いご相談です。
- 高いシステムを売られませんか。
- AIが向いていない仕事には、AIをおすすめしません。診断では「人がやるべき仕事」もはっきりお伝えします。
- どこまで来てもらえますか。
- 碧南・西尾を中心に、西三河へ直接お伺いします。オンラインでの相談も可能です。
無料診断のお申し込み
「うちでも使える?」だけでもかまいません。内容が固まっていない段階で結構です。
